岡田会は、奈良県桜井市を拠点に、地域医療と介護サービスを提供しています。

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各施設での取り組みや活動の様子をご紹介しています。

やまのべグリーンヒルズ 旨いもん祭

平成28年度しめくくりの旨いもん祭は人気だったお寿司を再び開催いたしました!!!

 

入所棟2階では屋台を組んで職人さんに握って頂き、まぐろやサーモンなどの新鮮なネタに、ご入所者様も舌鼓を打っておられました♪

 

来年度の旨いもん祭も皆様にご満足いただけるよう介護事業部と栄養課で充分に検討してまいります!

 

お寿司

デイサービスやまのべ3月グルメデー

デイサービスやまのべ3月グルメデー 

今月は春風御膳です!

春風が感じられる山菜やえんどう豆など旬の食材を美味しく召し上がって頂きました。

 

春の陽気を感じて頂けたのではないでしょうか。

やまのべグリーンヒルズデザートセレクト

3月のデザートセレクトは2Fケアワーカーがセレクトした

『関東風さくら餅』です

 

 さくら餅は江戸時代、向島にある長命寺 (徳川家光の命名) の門番をしていた新六という人が発案しました。春になると桜の葉の掃除に苦労していた新六さんは、葉をなんとか利用できないものかと考えました。そこで塩漬けした桜の葉で餅を巻いて売り出したところ、大変に評判になったといいます。
 桜餅の生地は2種類あることをご存知ですか? 関東では、小麦粉を水で溶いて平鍋で薄く焼いた生地に餡を包みます。関西では「道明寺粉」でつくります。道明寺粉は、千年以上も前に、大阪の道明寺が発案した「道明寺糒(ほしい)」という、餅米を蒸して干してから粗く挽いたもので、兵糧(保存食・携帯食)として用いられたものです。現在では、関東関西を問わず「焼皮の桜餅」「道明寺粉の桜餅」両方が販売されています。

 

 そこでやまのべグリーンヒルズでは、あまり馴染みのない関東風に挑戦しました!見た目にもうっすらと優しい桜色が暖かな春を連れてきてくれたように感じました。

 

関東風さくら餅

 

 

やまのべグリーンヒルズ やまのべオレンジヒルズ デイサービスやまのべ消防訓練

 やまのべグリーンヒルズ、やまのべオレンジヒルズ、デイサービスやまのべでは

合同の消防訓練を行いました。

 消防訓練

消防訓練

 

 消火栓の操作方法を確認し合い、実際に放水をしました。

また訓練終了後は、もしも火災が発生した時に備えて学んだことや

反省点を話し合いました。

デイサービスやまのべ3月ビュッフェランチ開催中!

3月ビュッフェランチ

3月6日~3月10日開催中!

まだまだ寒い日もありますが、日に日に太陽の暖かさが感じられるようになって参りました。

今月は、一足早く春の訪れを味わって頂けるようなメニューを準備致しました!

 

菜の花や桜エビ、山菜など春の食材を使いました。

 

桃のゼリーがかわいらしく花が咲いたようです!

皆様に楽しんで頂いています!

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